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始まりは4歳の時

三宅ひろこについて

東京生まれ、静岡県御殿場市出身
父のライヴバーで4歳からステージで歌い始める。
中学生からJAZZを聴き始め、Sarah VaughanやElla Fitzgeraldを知る。
短期大学在学中にJAZZ VOCALを習い始める
卒業後、地方公務員になるが、JAZZへの想いが募り、退職してN.Yへ渡る。
Brooklyn Conservatory Of MusicにてJazz理論やJazz Vocalを学ぶ。
同時に、ハーレムの教会でゴスペルと発声法を体得する。
独自のBluesフィーリングがあり、現地のGIGでもDinah Washingtonのようだと大絶賛を受ける。2004年N.Yのミュージシャン達とR&Bテイストのミニアルバム「Uncontrollable」を作成。
現在Jazzライヴハウスの名門店御茶ノ水NARUにて、日本JAZZ界レジェンドの山口真文率いるカルテットと共演しながらさらなる向上を目指している。